エアーかおる/エニータイムのお買い求めは、WEBショップ「As☆Pla(アスプラ)」
エニータイムの名前は、「いつでもどこでも使ってほしい」という、作り手の思いから。本当に便利なタオルができたと各方面から注目されている。エアーかおるのロゴは、母親が赤ちゃんの幸せを祈る表情。そして作り手側がお客様に喜んで頂きたいと願う表情でもある。こうしたタオル一枚にも愛情を注ぐ大和撫子を表現した。
エアーかおる/エニータイムのお買い求めは、WEBショップ「As☆Pla(アスプラ)」

たった一枚のエニータイムで、一度に3通り。

1.全身ふける   2.髪もタオルドライ   3.ターバンの代わりにも

ウォーキングやジョギングで汗をスウスウ
タオルの両端をにぎって歩くと驚きの歩きやすさ
 
寒い時には、マフラーとしても保湿力抜群
 
スポーツや作業中の気になる頭からの汗をスウスウ
結び目より下の部分が首筋の直射日光をカットし、顔や首の汗をぬぐうことができます。
  
その1:糸にヒミツが

複合撚糸を得意とする浅野撚糸が40年間積み重ねた技術を結集。水溶性糸と綿を解撚方向に強く撚り合わせ、それを熱湯に浸すと水溶性糸だけなくなり、その反動でふっくらした綿100%のタオルになります。


一般のタオルよりこんなにボリューム感があるのに、重さは同じ。
その2:主婦が考えたこのサイズ

「こんなに吸水性がいいのならバスタオルを小さくしたい」。主婦ならではの提案でした。
なぜ?それは、洗濯が大変、干すスペースが大変、さらにバスタオルをターバン代わりにすると重い、嵩ばる。
何と価格が約半分、洗濯機やタンブラーの電気代や水も半分のエコノミー&エコロジーのWエコなのです 。
その3:日本国籍の追究

国内で売られているタオルの80%以上は海外からの輸入品。「世界でたった一つのタオルをつくりたい。それも日本らしさを前面に出して」。この水溶性糸と撚糸技術の合体は日本でしかできないハイテク(特許取得済)です。そこにおぼろタオル100年以上の日本の伝統が加わりました。

日本の伝統とは・・・それはお風呂文化です。おぼろの浴用タオルは、軽くて柔らかくてシャリ感があります。重い存在感のあるブランドタオルとは一線を画します。そう、エアーかおるは世界最高水準のハイテクと日本人の奥ゆかしさを実に見事に融合させた日本国籍のタオルです。
エアーかおる/エニータイムのお買い求めは、WEBショップ「As☆Pla(アスプラ)」